とりあえず、線分を書く事によって、三角形を描いてみた。ただ書くだけでは面白くないので、加速度センサを使って、位置と大きさを変えてみる。パラメータは適当なので、どこをどう動かせばどんな三角形になるのか、さっぱり分からない(汗)。
正三角形を維持するには、傾きが60度ごとにずれているということ、あと一点で交わらない条件を決めてしまえば、あとは本当に簡単。
マイクロプロセッサを使った製作記や便利な使い方を書いています。最近はCPLDやFPGAでも遊んでいます。主に小規模8〜32bitのマイコンを使って、あまり必要のない物を作っています。尚、このブログの記事、内容に沿って制作された物は完全に個人で使用する物であり、販売や譲渡するものではありません。また記事等に沿って制作された物品に関して当方は一切の責任をおいません。よろしくお願いします。
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