2009年4月22日水曜日

dsPICの試用

 トランジスタ技術2007年8月号にdsPIC30F2012を搭載した基板が付録としてついている。これをPICkit2を使って書き込んでみる。とりあえず、あらかじめ入っているプログラムをすべて消去(笑)。これで、シリアル通信によってプログラムは書き込めなくなるけど、これがまた使いにくいので、書き込み器があるなら問題は無い。


 ここで、リンカースクリプトをインクルードする必要があって、p30f2012.gldを指定する。ここで、プログラムが配置されるアドレス決定される。

0 コメント: