とりあえず、FPGA内蔵のフラッシュメモリを劣化させないために、開発中はFPGA内の揮発セルを書き換えられるモードを使用できる。まあ、他社のデバイスの様に妙に高いROMを使わずに済むのは良いが、やはりFPGAと言えばRAMという感じが残る、、、、。
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マイクロプロセッサを使った製作記や便利な使い方を書いています。最近はCPLDやFPGAでも遊んでいます。主に小規模8〜32bitのマイコンを使って、あまり必要のない物を作っています。尚、このブログの記事、内容に沿って制作された物は完全に個人で使用する物であり、販売や譲渡するものではありません。また記事等に沿って制作された物品に関して当方は一切の責任をおいません。よろしくお願いします。
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