2010年11月11日木曜日

付録のSH-2A基板の使い道

最近は同じデバイス(AVRがほとんど)ばっかりで、全然新しいデバイスに触れていない。しかも全く同一のデバイスばかりなので、発展が見られない。


だいぶ前に購入したInterface 2010 6月号のSH-2Aの付録基板も周辺部品を購入したにもかかわらず、一切手を付けていない。

8bitマイコンでも十分使えているので、これ以上高性能な物は必要ないと言った感じであるが、もっと最新のディジタル技術を用いた趣向のある物を作ってみたい気もする。

何か面白いアイデアは無い物か、、、。思いつきも欲しいがひらめきはもっと欲しい(汗)

1 コメント:

CarrotSoft さんのコメント...

youtubeからきました。
ハンダ付けが綺麗で羨ましいです。自分みたいな不器用には電子工作は向かないのかもしれません・・・
小型長距離飛行機でも作りたいと思ってたんですが、航空力学なんで知らないのであきらめました;